ロマサガ rs ガラハド。 【ロマサガRS】ガラハドのスタイル評価&「アイスソード」とどちらを選択するべきなのか考察!

スタイル考察 SSイベントガラハド

ロマサガ rs ガラハド

76 106. メイン周回では「闘気増強」がほとんど意味をなさないので、 冷属性弱点ではない敵に対しては実質火力アビリティ0になることに注意しよう。 全く関係ありません。 例えばこれを書いている現状ならVH15-2-4のような虫系がたくさんいる場所だったり、他には魚・水棲系 VH11-2-1 や火精系などが集中して出現する場所でのみ使える。 ロマサガファンにはお馴染みの究極の選択。 これに腕力補正5がついてくる。

次の

【ロマサガRS】ガラハドのスタイル評価&「アイスソード」とどちらを選択するべきなのか考察!

ロマサガ rs ガラハド

中間コスト帯が補助技「フリーズスパイク」なのでオートでは使わない。 火炎増幅IIとテンションアップIIIで火力上昇ですね。 ガラハドが光るためには冷弱点モンスターがわらわら出る周回向きステージが実装される必要があり、実装されるかどうかは運営次第です。 ロマサガ1初プレイ時にグレイを選んだから• SS武器をどんどん出さない限りは武器は緩やかに強くなっていってます。 冷属性が弱点の敵が多いクエストで活躍できます。 159• 当然ながら武器威力は現環境最大の36。

次の

[ロマサガRS]ガラハドを取るかアイスソードを取るかの究極の選択、お互いのメリットやデメリット、最終強化時の性能も説明。

ロマサガ rs ガラハド

これらの種族が出る場所で有効。 :範囲・全体水術。 ・ 今後別のSSスタイルが出た場合冷たい風やバリアなど技マシンキャラとしては有能。 基本的にはあまり効果的に使うシチュエーションはありませんが、この技は補助技扱いのため、オート戦闘では使わないという特徴があります。 という話で終わってしまっては身も蓋もないので…個人的な予想としては、アイスソードを活かせるキャラは近いうちに実装されると考えています。 現在水術使いの大剣はいない シルバーは一応水適正あり• このイベントで、新規スタイルSSガラハドとSS大剣アイスソードの どちらか を手に入れることができます。

次の

【ロマサガRS】 ガラハド VS アイスソード どちらを取るべきか考察

ロマサガ rs ガラハド

イベントきました。 水属性付きの武器を装備させると冷属性攻撃の威力がアップするって思ってる人は注意。 今回は現在開催中のイベントでガラハドを取るかアイスソードを取るかでいろいろ意見が飛び交っていたのでまとめてみた話です。 悩んでいるってことはそっちに吹っ切れない人だからガラハド選んでおいた方がいいです。 ・世間の反応 世間の反応も基本は一緒で大半の長期プレイしている人はガラハドで、少数がアイスソードの流れ、 比率で言うと6:4~7:3くらいの割合でガラハドが多い模様。 本日1月20日、新規イベント 【炎を司る者 フレイムタイラント】が始まりました。

次の

【ロマサガRS】ガラハド育成後の評価!周回に便利なキャラです。

ロマサガ rs ガラハド

周回パーティどうしよう。 Powered by Akatsuki Inc. 194• これまた運営のさじ加減次第。 アイスソードの性能 最終強化で威力36とVHALL攻略時に手に入る豪炎剣、水波の調、配布されたカドゥケウスなどと同様の攻撃力。 「パワーチャージ」のおかげで途中で連携が入って「冷たい風」を使ってしまっても1度だけなら問題なく「冬の嵐」に繋げられる• 02 113. 8 LV50 82 73 52 58 30 58 36 63 スタイルボーナス Lv. 2ターン目、3ターン目にファスト全体Aを使える、それ以外のターンではずっと全体Eというのは非常に強力です。 高威力攻撃メインのスタイルには不向き・恩恵が薄い• しかも「冬の嵐」はファスト攻撃なので敵・味方に行動させることなく、最初に行動して殲滅させるので他の仲間はBPを貯めることができます。

次の

ロマサガRS SSガラハド「念願のアイスソード」の驚異的な性能

ロマサガ rs ガラハド

低BP全体攻撃持ち• 26 130. 武器威力や腕力に依存。 この手の技の注意点は 「 冷属性攻撃を使ってくる敵は冷耐性を持っている事が多い」 という事、あえて使う場面は少ないでしょう。 00%+5 魅力 63. 著作権 2019 SQUARE ENIX CO. ガラハドとアイスソード、どちらを取ればよいのか考察してみます。 生命の水を使う大剣キャラとかが出てきても合いますね。 属性武器の術威力や知力に依存。 能力値アップと追加ドロップでこつこつと。 水術威力アップと冷属性攻撃は関係ない これ結構勘違いしやすいよね。

次の